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よくある質問

Google Maps に関するよくある質問をまとめました。

ライセンス
  • エンドユーザーが誰でも自由にアクセスできるサービスでの利用が基本的な条件となります。
    例えば、公開サイトの事業所案内などでの地図利用が挙げられます。
  • ただ、ご利用形態により一日あたりに表示できる地図の回数に上限があるなど、制約が定められている場合があります。
    標準プランの使用上限を超える場合や、サポート、サービス品質を求める場合は、有償のプレミアムプランとなります。また、アセットトラッキング(人やモノの位置を追跡したり監視するような使い方)は、プレミアムプランのみとなります。
  • 法人や商用サービスなどでのご利用では、プレミアムプランをおすすめしております。
  • ビジネスや組織で利用しており、下記の条件に当てはまる場合は、プレミアムプランのご契約をおすすめしております。
  • ・24 時間のテクニカル サポートが必要
  • ・サービスレベルを保証してほしい(SLA)
  • ・地図上の広告を制御したい
  • Google Maps プレミアムプランでは、ひとつの契約でモバイルも含めた一連のサービスをご利用いただけるようになりました。主な変更点は下記の通りです。
  • ・Maps APIs Credits という新しいレートが導入され、Maps API へのリクエストはこのレートで割り当てを消費します。
  • ・ウェブサービス API に対する QPS(1 秒あたりのクエリ回数)の既定の使用制限が引き上げられています。
  • ・クライアント側リクエストの使用量の課金が新しくなっています。
  • ・ウェブサービスとクライアント側サービスの無料の QPD(1 日あたりのクエリ回数)共有プールが新しく導入されています。
  • ・Google Maps JavaScript API 使用モデルが更新され、ページビューではなくマップロードが使用されるようになります。
  • 必要です。開発向けのライセンスがございます。
  • ただ、開発ライセンスは本番提供時には利用できないため、リリース時にAPIキーを変更しないといけないなど注意が必要です。
  • 開発ボリュームなどにより最適な方法をご提案いたします。
  • システムごとにライセンスをご用意していただく必要があります。システムの用途により必要なライセンスの形態が異なるので、詳細はお問合せください。
課金
  • 構築するアプリケーションやウェブサイトの形態およびご利用になるAPIをどのくらい使うか(アクセスするか)により料金が決まります。
  • Google Maps API プレミアムプランでは、マップスクレジット(Maps API クレジット)という単位で課金されます。
  • Google Maps API プレミアムプランでは、マップスクレジット(Maps API クレジット)という単位で課金されます。ご利用になる機能(API)により何マップスクレジットを消費するか決まっています。
  • 詳細については、お問い合わせください。
  • 割り当て使用量の計算方法は、API によって異なります。ウェブサービスの API ではリクエスト数を使用します(Google Maps Distance Matrix API では要素数を使用します)。ウェブの API ではマップ ロード数を使用して割り当て使用量を計算します。
  • サービスがすぐに使えなくなってしまう事はありません。
  • 特定の Google Maps API で上限を超えて使用した場合は、エラー メッセージが表示されます。上限を繰り返し超えると、API へのアクセスが一時的にブロックされます。
  • ご利用状況は、サポートポータル(Google Cloud Support Portal)にて確認することが可能です。
  • お見積もりが可能です。お支払いは請求書をお送りいたしますので、ご契約分を一括でお支払いいただくことになります。
  • 1年単位でのご契約となります。また、更新時も毎年1年単位で契約を更新していただくことになります。
  • マップスクレジットはご利用になるAPIにより消費のカウント方法が異なります。
  • ご利用方法をお伺いさせていただければ、最適なプランをご提案いたします。
  • Google Maps プレミアムプランを公開サイトで利用する場合は、最低100万マップスクレジット、非公開サイトでは、最低50万マップスクレジットと決まりがございます。
利用条件
  • 各APIで取得した情報を別システムで利用することはできません。
  • SLAが必要な場合は、Google Maps API プレミアムプランをご契約ください。
  • 導入支援(有償)が可能です。ご要件を伺って最適な方法をご提案いたします。
  • 再送信いたしますので、担当者までご連絡ください。
  • 可能です。
    NTTデータでは、Salesforce に Google Maps を組み込んだ実績がございます。
    また、NTTデータは、Salesforce の正規代理店でもあり、Salesforce と Google Maps の連携も容易に実現可能です。
    ライセンスの提供からカスタマイズなど、ワンストップで対応いたします。
ライセンスのお見積もりなどお気軽にお問い合わせください

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