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【No.8】地図の昔と今
【No.9】不動産購入に欠かせないものとは?

【No.8】地図の昔と今

世の中に出回っている地図は、どのようにして作られているかご存知ですか?

昔から地図は、全国を地道に測量して作っていました。
測量とは、よく工事現場で見ますが、赤白の棒を離れた場所から望遠鏡で見て、記録をとるあの作業です。

そもそも、地図の作成は、球体である地球を平面に書き示す際の歪みのため、誤差との戦いだったそうです。
測量技術の発達、測量機器の進化により、精度がだいぶ向上して、今の地図になりました。

最近では、撮影した航空写真の上を線でなぞることで、効率よく地図を作ることもできるようになっています。

ただ、社会情勢が激しく変化する昨今では、ビジネスに求められる地図として、更新頻度が早く、かつ、付加価値の高い地図が求められています。

そのためには、現地の状況をいかに"細かく"、"素早く"、"正確に"更新するかがキモとなります。

新しくできたコンビニ、統合移転した銀行の窓口情報、新規開業した企業の情報等々。

細かい情報になればなるほど、足で現地を歩き、情報を確認・収集する必要があります。

これは、みなさまの仕事にも共通することではないでしょうか。
お客様や現場の状況を把握することで、サービスの質の向上、更には、他社との差別化したサービスを創造しているケースも聞きます。

地図に求められること、仕事に求められることも同じようですね。

【No.9】不動産購入に欠かせないものとは?

春は、転勤やお子様の進学などで、引っ越しをする方が多い季節です。
一般的に、賃貸・購入にかかわらず、2〜3月にかけては、不動産の販売やお問い合わせが多い時期となっています。

さて、2014年の消費税8%への増税で、マイホームを購入された方も多いかと思います。
8%増税の際は見送った皆さんの中にも、消費税が10%になるまでには購入を検討しようと思っていらっしゃる方がいらっしゃるのではないかと思いますが、住宅購入は本当にいつが買いどきなのか・・・。

マンションにしても、一戸建てにしても、家は「一生に一度」ともいわれるくらいの買い物です。
せっかく購入するのであれば、なるべく自分の希望にあった物件を購入したいものですね。

家を選ぶ際に、新築物件にするか中古物件にするか悩むことが多いと思いますが、新築物件であれば、すべてが新品の設備であることはもちろんのこと、オール電化であったり、ホテルライクなサービスを受けられたりと、いろいろな付加価値がついていることがメリットだといえるでしょう。
また、中古物件には現物をすぐに見学できること、一般的に新築に比べて割安であることなどのメリットがあるといえます。
物件は中古ですが、リフォームをすることによって、自分だけの家をつくりあげるという楽しみもあるかと思います。

新築物件にしろ中古物件にしろ、家を買おうと思ったら、早めの情報収集が欠かせません。

「不動産情報HOME4U」では、全国のマンション、一戸建て、住宅用土地の物件情報を紹介しておりますので、ぜひ活用して、希望にあったマイホームを手に入れてください!
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